現在、許可を受けているVISAから
行える仕事を見つける

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  • このページでは各VISAで行える代表的な職種、業務等をご説明します。
  • 代表的ケースだけなのでここに載っていない職種等についてもVISAが許可されるチャンスはありますし、
    このページに載っている職種等であっても様々な要因によりVISAが不許可となる場合もあります。
    予めご留意ください。

現在、許可を受けているVISAから行える仕事を見つけるページです。

経営管理
代表的な職種 職種に制限はありません
業務・地位等 経営全般や部門の管理
備考 役員レベルの業務に従事する。
現業作業には基本的に従事しない。
技術・人文知識・国際業務
代表的な職種 各種エンジニア 技術営業職 自動車整備士(2級)等
総合職 会計 コンサルタント等
通訳翻訳 宣伝広報 語学指導 海外取引 デザイン 商品開発等
業務・地位等 専門的又は外国文化に起因する知識、センスが必要な業務
備考 専門的業務に従事します。
エンジニアであっても専門知識を用いない単純労働は対象外です。
企業内転勤
代表的な職種 技術人文知識国際業務VISAと同等以上の職種
業務・地位等 専門的又は外国文化に起因する知識、センスが必要な業務
備考 海外からの転勤者を対象としています。
技能
代表的な職種 外国料理調理師、建築技術者、外国特有製品の製造・修理技能者、調教師、スポーツ指導者、ソムリエ等
業務・地位等 VISA許可時に定められた専門的職種に従事
備考 全部で9個あります。
職人として現業に従事します。
介護
代表的な職種 介護福祉士
業務・地位等 介護福祉士として介護又は介護の指導に従事します。
技能実習(1号2号3号)
代表的な職種 2号への移行対象は82職種146作業
建設業、製造業、介護事業等多くの職種で認められています。
技能実習制度 移行対象職種 作業一覧
出典:法務省ウェブサイト
業務・地位等 技能実習実施計画で決められたOJT
備考 現業に従事しながら技能を修得します。
監理団体型と企業単独型があります。
特定技能(1号2号)
代表的な職種 建設、介護、外食、農業、素形材など14分野あり。
14分野から更に従事可能業務が分かれています。
分野別運用方針について(14分野)
出典:法務省ウェブサイトを加工して作成
業務・地位等 分野毎に定められています。
備考 即戦力として現業作業に従事します。

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